| MIDAS HOTLINE(新メッセンジャー)への移行方法 |
| 【手順1】 |
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| マーケットメッセンジャーを起動し、ID・パスワードを入力して「GO」をクリックします。 |
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| 【手順2】 |
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| 新MIDAS HOTLINEのダウンロードが自動的にはじまります。 |
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| 【手順3】 |
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| ダウンロードが完了すると、インストールがはじまります。 |
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| 【手順4】 |
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| インストールが完了すると、MIDAS HOTLINEが自動的に起動します。 |
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| 【手順5】 |
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| 旧メッセンジャーで使用していたメッセンジャー用ID・パスワードは引き継がれませんので新たなID・パスワードを登録する必要があります。 「join」をクリックして登録画面を表示します。 |
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| 【手順6】 |
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会員加入画面にユーザーID・パスワード、名前等必要な情報を入力して「登録」をクリックする。
※ユーザーIDは3文字以上で先頭はアルファベットで入力してください。
パスワードは4文字以上で入力してください。 |
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| 【手順7】 |
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| 登録が完了すると自動的にログインします。 |
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| 変更項目 |
変更後 |
変更前 |
| 「引け」注文の取り扱い |
前場取引終了までは「前引け」注文、前場取引終了後は「大引け」注文として市場に発注いたします。 |
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| 「寄付」注文の取り扱い |
「寄付」注文は前場・後場の区別なく、その日の始値での取引として市場に発注します。 |
前場・後場を区別し、前場終了までは前場始値、前場終了後は後場始値で約定する注文として市場に発注します。 |
| 買付注文時の拘束金額 |
指値注文を除く買付注文は当日の制限値幅上限で資金を拘束させていただきます。 |
指値注文を除く買付注文は前日の終値で資金拘束させていただきます。 |
| ジャスダックの週中注文 |
マーケットメイク銘柄を除くジャスダック銘柄は週末期限の出合注文が可能になります。 |
ジャスダック銘柄の注文は当日限りとなります。 |
| ネット注文受付時間 |
全市場の注文受付を下記の通り、市場取引終了時間まで受付いたします。
| 東証・ジャスダック |
15:00 |
| 大証 |
15:10 |
| 名証 |
15:15 |
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ネット注文は15:00まで。
15:00からはコールセンターで受付いたします。 |
| 源泉徴収税の拘束 |
当日は1注文ごとに発生した利益に対する税金を拘束し、翌日に確定金額で値洗いいたします。 |
源泉徴収金は翌営業日から拘束いたします。 |
| 変更項目 |
変更後 |
変更前 |
| 新規建て注文時の余力拘束 |
新規売り注文および指値注文を除く新規買い注文は当日の制限値幅上限で余力を拘束させていただきます。 |
指値注文を除く注文は前日の終値で余力拘束させていただきます。 |
| 「引け」注文の取り扱い |
前場取引終了までは「前引け」注文、前場取引終了後は「大引け」注文として市場に発注いたします。 |
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| 「寄付」注文の取り扱い |
「寄付」注文は前場・後場の区別なく、その日の始値での取引として市場に発注します。 |
前場・後場を区別し、前場終了までは前場始値、前場終了後は後場始値で約定する注文として市場に発注します。 |
| 決済期日の取扱い |
証券金融会社の定める弁済期日(新規建て日の6ヶ月後)の前日までに決済されていない場合は、取引終了後に、翌営業日注文として成行の反対売買注文を強制発注させていただきます。(強制発注はインターネットでお客様が訂正・取消できません。) |
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| ジャスダックの週中注文 |
マーケットメイク銘柄を除くジャスダック銘柄は週末期限の出合注文が可能になります。 |
ジャスダック銘柄の注文は当日限りとします。 |
| 新規売り注文の発注上限株数 |
1注文の上限を売買単元の300倍とします。ただし、1銘柄の発注株数が合計で50倍を超える場合は状況により、価格規制対象注文として市場に発注されます。 |
信用新規売り注文は売買単元の50倍を上限とします。 |
| 保証金が減少する精算が予定されている場合の取扱い |
現物の買い、信用決済損などの精算で精算日に保証金の減少が見込まれる場合には、その精算発生の翌営業日から、精算日前日までの建玉決済が信用余力に加算されません。入金意思の確認メッセージで同意頂いた場合には、未加算の建玉決済金額を余力に反映いたします。 |
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| 融資銘柄・新興市場貸借銘柄の建玉制限 |
融資銘柄・新興市場貸借銘柄の取引では、1銘柄の投資額(現物代用評価+買い建玉金額)が、その銘柄を除く保証金額を超えないものとします。 |
融資銘柄・新興市場貸借銘柄の取引では、1銘柄の投資額(現物時価額+建玉金額)が、その銘柄を除く保証金額を超えないものとします。 |