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| 世界三資産バランスファンド(毎月分配型) 愛称セッション Session |
2007年4月13日 |
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| ファンドの特色 |
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『安定感』とは・・・バランスの良い分散投資によって得られる、値動きの『安定感』
世界各国の債券・株式・不動産投信(R E I T ※1)の三資産を実質的な投資対象※2とし、これらの資産に各々7:2:1の割合を目処にバランスよく投資することで、安定した利子配当収益の確保に加え、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。 |
『安心感』とは・・・定期的に分配金を受け取ることで得られる、投資家の皆さまの『安心感』
原則として毎月15日(休業日の場合は翌営業日)の決算時には、原則として利子・配当等収益等を中心に安定分配を行ないます。毎年6月および12月の決算時には、基準価額水準等を勘案し、毎月の安定分配に加えて実績分配を行ないます。 |
| ファンドのお申込メモ |
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| ■信託設定日 |
平成17年9月1日 |
| ■信託期間 |
無期限 |
| ■申込単位 |
1万口以上1万口単位 |
| ■申込価額 |
取得申込受付日の翌営業日の基準価額 |
| ■受渡日 |
5営業日 |
| ■注文締め時間 |
14:55(半日営業日は10:55) |
| ■申込手数料 |
2.1%(税抜2.00%) |
| ■決算日 |
毎月15日(ただし休業日の場合は翌営業日) |
| ■収益分配 |
決算時に収益分配方針に基づいて収益の分配を行ないます。 |
| ■途中解約 |
原則として毎営業日に可能です。 |
| ■解約価額 |
解約申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額(0.15%)を差し引いた価額 |
| ■支払開始日 |
解約申込受付日から起算して5営業日目以降 |
| ■課税関係 |
収益分配時の普通分配金ならびにご換金時および償還時の個別元本超過額に対し
て10%(所得税7%、地方税3%)の税率による源泉徴収が行なわれます。
(税法等が改正された場合には、変更になることがあります。) |
| ■信託報酬 |
純資産総額に対して年率1.155%(税抜1.1%)の率を乗じて得た額
(委託会社0.50%、販売会社0.55%、受託会社0.05%) |
| 当ファンドに係る費用 |
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お買付手数料(お申込み時にご負担いただきます。) |
| お買付価額に対して、2.1%(税抜2.0%)以内で販売会社が独自に定める率。 |
| ■ |
信託報酬(ファンドの保有期間中に、期間に応じてかかります。) |
| 純資産総額に対して年1.155%(税抜年1.1%) |
| ■ |
その他の費用(ファンドの保有期間中に、その都度かかります。) |
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監査費用 |
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組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料 |
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外貨建資産の保管等に要する費用 |
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ご換金手数料(ご換金時にご負担いただきます。) |
| ■ |
信託財産留保額(ご換金時にご負担いただきます。) |
| 投資リスク |
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| ファンドは、債券・株式およびREIT等を実質的な投資対象としますので、金利変動等による組入債券の価格下落、組入株式の価格下落、組入REITの価格下落や、組入債券の発行体、組入株式の発行会社および組入REITの倒産や財務状況の悪化等の影響により、基準価額が下落することがあります。また、外貨建資産に投資しますので、為替の変動により基準価額が下落することがあります。したがって、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失が生じることがあります。 |
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金利変動リスク |
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債券の価格は、通常、金利が上昇すれば下落し、金利が低下すれば上昇します。ファンドは純資産総額の70%程度を実質的に債券に投資しますので、金利変動の影響を受けます。 |
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株価変動リスク |
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ファンドは純資産総額の20%程度を実質的に株式に投資しますので、株価変動の影響を受けます。 |
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REITの価格変動リスク |
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ファンドは純資産総額の10%程度を実質的にREITに投資しますので、REITの価格変動の影響を受けます。 |
| ● |
為替変動リスク |
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ファンドは実質外貨建資産について原則として為替ヘッジを行ないません。従って、為替変動の影響を直接受けます。 |
| 当ファンドはデリバティブに投資することがあります。デリバティブの運用には、ヘッジする商品とヘッジされるべき資産との間に相関性を欠いてしまう可能性、流動性を欠く可能性、証拠金を積むことによるリスクなど様々なリスクが伴います。これらの運用手法は、投資信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避する目的のみならず、効率的な運用に資する目的でも用いられることもありますが、実際の価格変動が委託会社の見通しと異なった場合に当ファンドが損失を被るリスクを伴います。 |
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法令・税制・会計等の変更の可能性にかかわる留意点 |
| 法令・税制・会計方法は今後変更される可能性があります。 |
取得申込者から販売会社に申込金が支払われた場合であっても、販売会社より委託会社に対して申込代金の払込みが現実になされるまでは、当ファンドも委託会社のいかなる責任も負わず、かつ、その後、受託会社に払込がなされるまでは、取得申込者はいかなる権利も取得しません。
一部解約代金、収益分配金および償還金の支払いはすべて販売会社を通じて行われます。委託会社は、それぞれの場合においてその金額を販売会社に対して支払った後は、受益者への支払いについての責任を負いません。委託会社は、販売会社とは別法人であり、委託会社は設定・運用を善良なる管理者の注意をもって行う責任を負担し、販売会社は販売(申込代金の預り等を含みます。)について、それぞれ責任を負担しており、互いに他について責任を負担しません。 |
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当ファンドの商品内容の詳細につきましては、目論見書をご覧下さい。 |
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上述の「主たるリスクの内容」については一般的なものであり、全てのリスクについては記載しておりません。
当ファンドのリスクの詳細につきましても目論見書をご覧下さい。 |
| 当社のお申込に際しての注意点 |
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ファンドは、株式などの値動きのある証券等に投資しますので、基準価額は変動します。
したがって、元金が保証されているものではありません。 |
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投資信託は金融機関の預金と異なり、元本は保証されていません。 |
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投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入のお客様に帰属いたします。 |
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登録金融機関は証券会社とは異なり、投資者保護基金には加入しておりません。 |
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投資信託は預金保険の対象ではありません。 |
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お申込の際には、必ず「目論見書」をご覧ください。 |
| 委託会社その他の関係法人 |
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| 当ファンドの関係法人の名称および関係業務は以下のとおりです。 |
| 1.委託会社 |
野村アセットマネジメント株式会社
当ファンドの委託会社として信託財産の運用指図、受益証券の発行を行います。 |
| 2.投資顧問会社 |
ノムラ・アセット・マネジメント・U.K.リミテッド
世界債券マザーファンドの運用指図に関する権限の一部委託を受けての運用の指図を行ないます。
アイエヌジークラリオン リアル エステート セキュリティーズ エルピー
世界のREITマザーファンドの運用指図に関する権限の一部委託を受けての運用の指図を行います。 |
| 3.受託会社 |
野村信託銀行株式会社
当ファンドの受託会社(受託者)として信託財産の保管、管理、計算、受益証券の認証その他の付随業務を行います。 |
| 4.販売会社 |
丸八証券株式会社
募集・販売の取扱いおよび一部解約の実行の請求の受付、収益分配金の再投資に関する業務、収益分配金、償還金および一部解約金の支払等を行います。 |
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| 金融商品にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失が生じるおそれがあります。商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、該当商品の契約締結前交付書面等をよくお読みください。 |
金融商品取引業者 東海財務局長(金商)第20号 加入協会:日本証券業協会 |
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